ラッキーハッピー
毎日の暮らしでラッキーハッピーを楽しむためには、他の人と比べない事。
今を楽しむことと、今に感謝すること。
そして、前向きに物事を考えること。
毎日の暮らしを前向きに考えてプラスの思考を持ち続けるととても幸せな毎日になる。
引き寄せの法則も作用して、幸せな毎日が約束されるらしい。
嘘と思っている人も試すことで段々と世の中の世界が変化していくことがわかるだろう。
現実世界と思っているこの世界は自分自身の思考によってつくられているとよく言われている。
だけど、正直本当にそうなのかはよくわからない。
私もそのことについていろいろと考えてみたけどわからなかった。
毎日を幸せで健康に過ごすならやっぱり仕事は外せない。
お金だけを稼ぐことが良しとされている。逆にお金を稼げないとだめという人間の判定を受ける。
上場企業の大企業に入っているとすばらしい人間と評価されて、中小企業に勤めていると微妙と判断される。
こういう判断が段々と人間の評価をおかしくしていくことになる。
お金の器というのはあるらしい。しかし、そういうのは正直よくわらからないというのが大体のところ。
毎日のくらしの中でいろいろと考えてしまうこともあるだろう。
しかし、考え次てしまうと続かない。
幸せを考えるなら毎日を幸せに生きるのがいいかもしれない。
脳波のレベルをαにしておくのもリラックスできていいだろう。
イライラしている人というのは脳波は良くないものだ。
修行僧や僧侶というのは脳波がとても落ち着いている。
つまりとても穏やかだということだ。
そういう状態になることによっては人はとても幸せな状態に近づくのかもしれない。
多くの人は幸せは結婚だとか、お金持ちと暮らすことだとかいろいろとあるみたいだけど、正直そういうのはよくわからないというのがいえるのかもしれない。
専業主婦になりたいという女の人が増えているがそういう思いはよくわかる。
というのも仕事をするというのはとても大変だという感覚があるからだろう。
そして、専業主婦になるためには、どうしても旦那の稼ぎがよくないといけない。
地方でいえば年収300万円でも暮らせるのかもしれないが、子供の教育費のことや大学のことを考えると微妙だと正直思う。
都心であれば、年収350万円は新卒でももらえる金額だ。
上場企業であれば福利厚生がついてそれ以上の金額をもらえる。こんなのは当たり前なんだ。
だから、やっぱり家庭環境というのはとても重要。
とりあえず子供を育ててっていう人が増えると微妙な子供が生まれてしまう。
そうすると、どうしてもその後の生活のことを考えてしまうだろう。
物事には因果応報が存在するが、家庭環境で受けられる教育環境というのはとても重要だし、とてもかわいそうに思える。
大人になってから自殺する人の割合も増えるだろう。
それは、多くの人にとってこの世界はつらいもの以外に写らないからだ。
毎日の暮らしがやっとという人もいるだろう。そういう人も多いのだ。
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